funkyfunx:

Twitter / nanba44: 南波志帆です☆きょうはギャルソンなひと。 http://t. …
41: ボルネオウンピョウ(埼玉県) 2013/04/16(火)

中国でも保障対応が不十分として中国人激怒
→アップルCEO
「貴重なご意見に深く感謝します。私たちは常に中国に大きな敬意を抱いており、
中国のお客様は、私たちの心の中で、
いつでも最高のプライオリティーに位置づけられています」
まさかの謝罪&修理ポリシー改善


一方日本では・・・・
・世界中でアップルボム炸裂、日本でも炸裂
 アップル「リコールしませーんwww」
 経済産業省「おい、マジふざけんな」
 アップル「しませーんwww」
 経済産業省「おい、日本法人の社長ちょっと来い」
 ダグラス・ペック「行きませーんwww」
 経済産業省「来いやコラ」
 ダグラス・ペック「行きませーんwww」
 経済産業省「マジで殺すぞ?」
 ダグラス・ペック「行くけどリコールしませーんwww」

・App Storeにおいて小説や漫画などの「デジタル海賊版」が横行
 著作権団体「おい、海賊版書籍App Storeで販売させるなや」
 アップル「申し出があれば考える」
 日本書籍出版協会
 日本雑誌協会
 日本電子書籍出版社協会
 デジタルコミック協議会 「いい加減にしろ、App Storeで販売する前にチェックせいや」
 アップル「事実上不可能」
 団体「はぁ?てめぇそれで利益得てんだろうが、消せや、あと販売データよこせ」
 アップル「いやでーすwww」
 団体「削除要請窓口や削除手順教えろ」
 アップル「公開しませーんwwww」
nwashy:

Twitter / _tm428: 散策してたら、どえらい店見つけたわ http://t.co/ …
ibi-s:

【125枚】 吹いた画像を貼るのだ 27枚目 part1|ラビット速報
poochin:

Daily Picdump #1085
imaken:

omoro:

narax:

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poochin:

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デブ美



これは手が伸びるわ、間違いなく
感心したのは、著者が有名人になるために実践した行動の方である。ラジオのレギュラーを持つため、スポンサー料100万円を出版社に「おねだり」してかき集め、「紅白」「金スマ」らの番組関係者の前で「出たい」とアピール。「情熱大陸」には、プレゼン資料を自ら用意し、制作会社同士のコンペティションを勝ち抜いた。並の神経、面の皮では難しい。
正直に言うべきなんだよ。興奮したって。震えたって。インターネットで誰かに認められて、心臓がどくんどくん言ったって。人間の脳味噌なんて1万年前から変わらない。だから10人から認められればびっくりするんだよ。嬉しいんだよ。感動するんだよ。興奮するんだよ。現実ではそんな事はない。滅多とない。カルタゴを滅ぼすべきである、って言っても誰も耳を貸さない。精々野良犬に吠えられるくらいだ。それがインターネットでは違う。5人10人簡単に集まる。だからこそ人はインターネットを見誤る。勘違いする。思い上がる。間違った興奮を覚え、身に余る欲望を抱き、的外れな期待を託し、肥大化した夢をインターネットに託して
愚民思想というのは根強く、「ほんと、日本人ってバカばっかりだよな」という具合に、愚民思想に賛同する人というのは結構存在する。愚民思想が根強い人気を持っているのは、「人間は自分が批判の対象になっているとは想像もしないものである」からだという。私がこの真理を実感したのは、綾小路きみまろのファンを分析するテレビ番組を見た時だ。

その番組では、「綾小路きみまろのファンは、毒舌ネタのことを他人事だと思っている」という驚くべき事実を告げていた。綾小路きみまろの毒舌ネタは、中高年の哀愁を笑い飛ばす自虐ネタであり、ファン(当然、中高年が多い)もまた、自分自身を笑い飛ばしているものだと私は思っていたのだが、実際はそうではなかった。客に毒舌ネタの感想を聞くと、多くのファンが「いるよね、こういう人(笑)」という反応を見せていた。ファンにとって、毒舌は自分自身に向けられたものではなく、あくまでも「自分以外のかわいそうな中高年」を綾小路きみまろと一緒にイジッている、という感覚だったのだ。

このような鈍感力は、ベストセラーになった『バカの壁』にも通じる。私はこの本を読んだ時、「はいはい、どうせバカで話が通じなくてすみませんね」と、養老センセイに腹を立てたものだったが(笑)、どうも世間の反応は違ったらしい。この本を読んだ人の多くは、「いるよね、こういう話の通じないバカ」と、溜飲を下げていたというのを知って、私はショックを受けた。

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