OLらしき二人が「ツイッターだっけ?流行ってるらしいね。どんな人がやってるの?2ちゃんとかやってる人?」「いや、2ちゃんの少し上らしいよ」ってやりとりしてた。
人の声がいちばん美しく聞こえるのは、雨の日の傘の中
雨粒に音波が反射して共鳴状態になる
これロマンチックで好きだなあ
モントリオール大学の科学者たちが普段からポルノを見る男性とポルノを一度も見たことがない男性を比較研究するための調査を実施しましたが、ポルノを見たことがない20代の男性が1人も見つからず、研究は頓挫してしまったそうです。

ミリキタニ氏によれば、大統領選において黒人のアイデンティティを前面に出さずに戦えたのは、選挙戦略ではなく、そもそも若き日のオバマがそうしたアイデンティティについて無関心だったからだというのです。吉崎氏も、そんなミリキタニ氏の指摘を受けて、現在のオバマとのイメージギャップを語っておられますが、これも私に言わせればむしろ納得させられる話なのです。というのは、黒人社会ではないコミュニティや、多人種で構成された家庭などでは、黒人の血を引く子供に対して「人種を意識させない教育」を施すことがあるからです。

 黒人のアクセントを教えない、ネガティブな文脈で人種を話題にしない、人種差別的な感覚を持つ人を徹底的に遠ざける、といった行動を通して、子供をあらゆる差別やアイデンティティの危機から守り抜く教育とでも言いましょうか、恐らくオバマの人格形成に大きな影響を与えた、祖父母のスタンリー&マリリン・ダナム夫妻は、ハワイという土地でそのような態度で、娘とケニア人男性の間に生まれたバラク少年を育てたのだと思います。

 黒人コミュニティに見られる「頭を下げてはいけない」という教育、非黒人コミュニティにおける「黒人の子供に人種を意識させない」という教育、そのどちらも次世代に対する愛情から来ていることは間違いありません。ちなみに、少し以前までは「黒人アクセントを話さない黒人はニセモノ」という偏見から、この2つのコミュニティ出身者はなかなか「打ち解けない」ような雰囲気もあったのですが、今は他でもないオバマ大統領の登場ということもあって、そうした距離感は改善されています。

pedalfar:

Yaletown Grand Prix_Mike Sidic_ 20090701231 (via John Irvine)

pedalfar:

Yaletown Grand Prix_Mike Sidic_ 20090701231 (via John Irvine)

  8 notes  

短気な人は、ゆるぎなく明確なポリシーがあって、
理不尽なことには即座にツッコミが出来る、有能な人間になれる。

怠惰な人は、本当にやりたいことだけを貪欲に追求することで他のムダを省き、
効率的で濃密な時間の使い方が出来るようになる。

受け身な人は、適切な取捨選択の判断と相手に合わせた個別対応で信頼感を得て、
受信する情報や依頼される仕事や遊びの誘いを増やすことが出来る。

自分の性格は直せない。
そして、直す必要がない。

とある人が言っていたこと。

婚活パーティに来る人に恋人がいないように、
異業種交流会に来る人は仕事がない。
仕事がない人同士が会っても悲劇しか生まれない。
なんで、そんな会に行く必要なはい。

極論だけどおもろいなあ。

RT @kotarotamura 15年でほぼ成長ない経済はおそらく我が国ともうひとつ(近隣のちょっとユニークな国)くらいしかないのではなかろうか。
kotarotamura (via ittm)

 

本の最初の方にあるtwitterアドレスの一覧、また文中の@のついているアドレスをすべて登録するだけでも、twitterのタイムライン(TL)が自動に出来上がり、つぶやきが流れていくさまを実際体験することができます。

おひとりさまライフ: 【R+】ツイッター140文字が世界を変える

著者が言い忘れていることをレビューが伝えてくれるという幸福。

(via mitaimon)

 

ittm:

海原悠雲著:やる気の育て方

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